ディープキスを上手くする方法5つ

ディープキスの上手なやり方5つ
ディープキスをしてみたいけど、やり方がわからない。そう考えたことはないでしょうか。恋人ができてからキスの流れになるのは予想できるけど、ディープキスはやり方がわからない。ディープキスで失敗したくないと考えたことはないでしょうか。

今回は、ディープキスのやりかたについて、紹介させていただきます。



 

ディープキスの上手なやり方5つ

 

その1 まずは口臭対策

上手いディープキスをするためには、まず最初に口臭対策をすることです。フレンチキスとは違い、舌を絡めあうキスなので、口臭は嫌でも相手に伝わってしまいます。その時に、口の中がニンニク臭かったり、タバコの臭いがしてしまうと相手がげんなりしてしまいます。

それから、歯磨き粉のきついハッカ臭もキスの時はげんなりさせてしまうので、歯磨き後にはアメをなめておくのがオススメです。

この日はディープキスをするぞ!と決めた日は、なるべく臭いを発するものは口にしないことをオススメします。口が乾燥してしまうと、口臭が発生しやすくなるので、当日はこまめに水分を補給しておきましょう。

 

その2 雰囲気を大事にする

ディープキスを上手くなるためには雰囲気作りが大切です。

軽いキスの場合、慣れてくると緊張もせず挨拶程度の感覚で出来るものですが、ディープキスとなると時間も長く使いますし、相手の唇も奪うので、相手からの同意も必要です。

なのでディープキスへの流れは、雰囲気がとても重要になってきます。二人が集中して、誰にも邪魔をされないところでディープキスができるような場所を選びましょう。でも、そこまで考える必要はありません。人気がなく、明かりがないところであればディープキスをする雰囲気としてはバッチリです。

 

その3 キスの中で緩急をつける

上手にディープキスを行う上で気をつけていきたいのは、緩急をつけていくことです。

舌同士を円を描くように絡ませ、上下の歯茎のあたりにもゆっくり舐め回す感じで動かしていきましょう。そして、舌の動きが一番注意が必要です。早くしたり、ゆっくりにしたりとスピードをつけていくとアクセントになり、相手の舌も感じていくことができます。

緩急をつけることを想像すると、ただ舐め回すことを想像するかもしれません。ですが、それでは相手も自分もキスの中で疲れてしまいます。基本的には、相手の口の中をゆっくりと感じる感覚でいいです。

 

その4 歯も使ってみる

ディープキスの上達者は舌だけを使うのではありません。

ディープキスは、口の中にあるものを全て使っていいのです。舌だけでなく唇や歯を使うのもディープキスなのです。

相手が舌を引っ込めようとした時に、舌を甘噛みしてあげれば、言葉なしで「もっと欲しいの」と伝えることができます。そのほかにも、相手の舌を吸ってあげたりするのも意思表示になります。そうすれば、相手の反応も大きく変わっていきます。

 

その5 少し違う場所を刺激してみる

ここまで来るとディープキス上級者です。

人それぞれにディープキスの仕方があります。舌をひたすら絡めてくる人、歯・歯茎を舌でなぞってくる人、歯で舌を噛んでくる人、舌を吸ってくる人。慣れていない時は、相手に気持ちを合わせてあげることで相手も気持ち良くなっていくので、様子を見ながらディープキスをしていくのもいいでしょう。
そして、以外と気持ちがいい部分は、上あごの部分です。そこを舌でなぞると、気持ち良くなる人が多いので、余裕がある方であればそこもなぞってあげるといいと思います。
人それぞれで気持ちいい箇所が違ってくるので、二人で探りあってもいいと思います。

 

いかがでしたか?

ディープキスは相手の感情も自分の感情も無言で伝えることができるコミュニケーションの一つです。うまく相手に伝えることができれば、相手もきっと答えてくれます。皆さんなりのディープキスの仕方を見つけてみてください♪

 

まとめ

ディープキスの上手なやり方5つ

その1 まずは口臭対策
その2 雰囲気を大事にする
その3 キスの中で緩急をつける
その4 歯も使ってみる
その5 少し違う場所を刺激してみる

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